好きな本、好きな映画、おもろい人々、泣かずに遊ぼ!


by kateido2000
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<   2009年 11月 ( 12 )   > この月の画像一覧

叔父が・・・

従姉妹のM子から久しぶりに電話・・・ん~?「父が死んだ」
ジュンジュン叔母が今年5月に逝った。半年後に彼女の夫も後を追った、ということか。今年の七夕に叔父は短冊に「じゅん子よ生き返ってください」と書いたそうだ。M子によると叔父の顔は安らかに笑っていたそうで、愛する奥さんに会えると安心して旅立ったに相違はない。こう書くと悲しくもに美しい話ではあるが、ところがジュンジュン叔母は「え~っ、もう来たの!」と嫌がるかもと親戚中皆思っている。マッタク叔母の叔父に対する態度といったら、そりゃ鬼嫁そのもの。叔母が私の血縁なのだが、これがあの歳で珍しく一人っ子。だもんで叔父は叔母の元には養子に入った。そういうわけで威張り放題の叔母。そんな叔母に叔父は優しく献身的に仕えた。だから叔母に先立たれた叔父は、もう生きていく希望も必要もなくなったのかもしれない。
男と女、とくに夫婦の場合妻に先立たれた男は本当に可哀想。そのてん女は花開く。夫がいなくなって、ノビノビと生き生きと生きていく。どうかすると新しい恋なぞを見つけたりもする。そんな女の人をいっぱい見ている。
逆のパターンもあるにはあるが、女は太陽で男は月。叔父はジュンジュン叔母という太陽を失って、輝くことを忘れた。
きっと黄泉の世界では2人仲良く、は無理かもしれないが、月は光を取り戻す、かな?合掌。
by kateido2000 | 2009-11-27 01:49 | つれづれ日記
K郎嫁ちゃんからメール。「うーたんの幼稚園明日から学級閉鎖」
あらら、こないだまでうさ子んちの4年生がインフルエンザのため学級閉鎖だった。うさ子の子は京都の小学校だから、インフルエンザウイルスが南下してきたってこと?
今日乳母ちゃんが暗い顔をしている。つい先だって亡くなったMさん(67歳男性)の妻と彼の妹と懇意にしている。Mさんは肺がんで両親も弟も肺がん(母のほうは存命)。それが昨日妹のEちゃんが肺がんと宣告されたのだ。一家全員肺がんって・・・。確かに皆ヘービースモーカーだったけど。
今日NHKの「ためしてガッテン」でタバコを吸わない女性の肺がんが増えているとあった。女性ホルモンも関係しているらしい。その中でやっぱりタバコの害について
換気扇でタバコを吸ってもまだ身体や呼気にニコチンがあるらしい。TVの1例でA男さんの家族の幼い2人の子どもの尿を調べたら、ニコチンが検出された。日本医師会は「タバコ1000円を私たちは推進します」と新聞一面にどでかく載せ、タバコ1000円大賛成と高らかに宣言した。1000円にするとタバコを吸う人は必ず減る。医療費も下がる。
まぁ、色々反論もありましょうが、
禁煙は本人よりも周りの健康。吸うあなたはど~でもいい、が本音。
by kateido2000 | 2009-11-26 01:44 | つれづれ日記

2012<若干ネタバレ>

「2012年にマヤの予言通り世界は終わるのか」
スゴイ!大迫力!メレメリと地面がめり上がってくる。マグニチュード10.8とかの地震。高層ビルもショッピングモールも映画館もぐわ~っと盛り上がってバリバリ崩壊。地面はヒビが入って、「地が割れても愛し続ける」なんって言ってる恋人同士の間を真っ二つに裂く。(冗談みたいだけどホント)津波の高さはエベエスト山を越す。
映画評論家のおすぎが「もうっ!スゴイのっ!どうやって撮ったのかアタシもわかんない!」って言ってた。

The end of the world  今この歌がCDから偶然流れてきた。
この世の終わり、マヤの予言ですって。で、話しはどう進むのかというと「ノアの方舟」ですね。選ばれた人間だけが乗れるの。各国の首脳や元帥とその家族と参謀たち。科学者。大金持ち。映画の中に本当に出てくるセリフなんだけど「ビル・ゲイツ並みの金持ちじゃないと乗船券は買えない」。一人につき10億ユーロ。日本円でなんぼ?
この映画の中でもアメリカ合衆国の大統領はアフリカ系アメリカ人。オバマをちょっと老けさせたダニー・グローヴァー。<ダニー・グローヴァーは『リーサル・ウェポン』でメル・ギブソンの相棒役で一躍脚光(日本では)を浴びた人。今はTVドラマ「Brothers&sisters」などに、名バイプレーヤーとしてちょくちょく顔を見せてくれる。>
だもんで、当然大統領も彼の娘もノアの方舟に乗る権利をゆうするというわけなの。
でもそこはハリウッドが作った映画。合衆国の大統領だけは、ほかの一般大衆と一緒に祈りを捧げつつ運命を共にする、というカッコ良すぎな役どころ。因みに「ノアの方舟」なんですからキリンとか象とか各種の動物も乗せるところがスゴイ。
主役は一応大好きな俳優ジョン・キューザックなんですが、この主役だけは別にジョンじゃなくても良かったような・・。逃げまくり(ありえな~い)ちゃっかり彼の家族は助かっちゃうだもん。
「デイ・アフター・トゥモロウ」とか「ノウイング」とか、この手の映画(終末モノ?)がアメリカは好きですね。
見てしまう私も私ですが。
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by kateido2000 | 2009-11-24 19:31 | 好きな本好きな映画

寿司虎vsスシロー

寿司と鮨はど~違うの?「大鮨」は中トロがおいしいというが、そういう違いではないな。

ウワサに高い「寿司虎」に先週乳母ちゃんと順子ちゃんと3人で行きました。日曜6時。「30分待ちで~す」と言われて、「は~い」とお向かいのヤナダ電気店へ。PCの周辺機器で買いたいものがあったので、それを選ぶ。順子ちゃんかねがねパソコンが欲しいって、色々物色してた。買い物が終わって「順子ちゃん、そろそろ戻ろうか」「このパソコン買おうかしら」と店員さんともう買う算段をしている。「え~っ、20万近くするものをそんな即決していいの~、ちょ、ちょっと待って、とりあえず寿司虎戻ろう。食べてから考えよう」
戻ったら私たちの順番はとうに過ぎていた。だからすぐ席につけた。ウニとか赤貝とか色々食べた。割とイケる。5皿以上いったかな。お勘定は自分の分を店員さんに数えてもらってワリカン。私の支払い、「2千○○円です」「え~っ、そんなに高いの~っ」とつい叫んでしまい、乳母ちゃんにたしなめられました。だって回転する寿司が2000円超えるって!「そんだけ食べたでしょ!」と乳母ちゃん。ん~納得いかない。

で、昨日(土曜日)の4時半くらいに県病院にK郎の嫁ちゃん母のお見舞いに。帰りに近くの「スシロー」へ。
回転テーブルは3台あるけど2台は休止中。お客さんはこの時間3組くらい。ここが日曜夜は1時間とかの待ち、になるらしい。K郎はクルクル回る寿司を無視して、マイクから「トロとイクラと鯵お願いシマ~ス」とか叫ぶ。スピーカーから「もう1度繰りかえしてくださ~い」とか「○○と○○ですね!かしこまりました~」と、かなりうるさい。お茶もけっこうおいしいし、ガリもそこそこ。K郎、茶碗蒸しと魚の味噌汁、私貝汁も、うん満腹」。
K郎の奢り。たまにはいいでしょ。「1585円で~す」え~っ、ずいぶん安いじゃん。
「ここはオール105円だもん」そ~いえば「寿司虎」はお皿の色で値段が違っていた。
味はあんまり大差ない。<寿司虎vsスシロー>  スシローの勝ち~!
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今日は久しぶりに中華料理の「凛果」へ。5時40分に行ったら戸が開かない。6時からって書いてあるわ。
電話して開けてもらう。2人で行ったからそうたくさんは注文できない。やっぱり「凛果」は大勢で行かなくちゃ。
やきそばはとてもおいしい。「海老の春巻き」はお昼のランチメニューだけに出すそうです。今日はサービスしてくださった。ごちそうさま♪
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by kateido2000 | 2009-11-22 22:50 | おいしっちゃが!
今日の朝日新聞の朝刊の社会面で
「ののちゃんしばらく休みます」 「ののちゃん」は作者病気療養のためしばらく休載します。
とあり大ショック~!!朝日新聞を取っている理由の大半がひとえに「ののちゃん」を日々読むためなんだもん。「ののちゃん」と「となりの山田くん」の家族は同じメンバーで、主役がののちゃん」とお兄ちゃんの「のぼる」。どちらも家族(おばあちゃん、お父さん、お母さん、のぼる、ののちゃん、ポチ)が活躍する。違いはサブメインが小学校か高校か。
「がんばれタブチくん」は、ご本人の田淵さんが時々東京からお見えになる。田淵さん本人はあまりこの漫画のことをご存知なかったけど・・・。
病気療養ってどのくらいかかるのかしら。4コマ漫画を毎日連載するって大変だろうな~。「さざえさん」の長谷川町子さんも晩年は心身ともに大変だったようです。
そうそう、私は宮崎駿さんのアニメは金輪際見ないんだけど、唯一見た(しかも数回)のが、いしいひさいち原作の「ホーホケキョ となりの山田くん」なのであります。へこんだ時には又見ようと思う。
いしい先生早くご回復を!
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by kateido2000 | 2009-11-22 02:44 | つれづれ日記
乳母ちゃんが「哲ちゃんトップだよ~」と喜んでいる。TVは遼君しか写さないから、ネットで2日目試合の結果を覗く。-7で確かに今日は平塚哲二がトップ。日曜に宮崎入りしたその日から毎夜やって来る。昨夜は来ないだろうと思っていたのに深夜「おか~ん」と顔を見せた。「もう!早く帰んなさい!」で、今日トップ。う~ん、何だろう。リラックスしてんのかな~。まぁ、一番街の中にあるホテルに宿泊しているもんだから、フットワークの軽いこと。写メ私と2ショットで撮ったつもりなんですが、「おかん、オレしか写ってないやん!」 ま、いいか。
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今日「マイナス7だったね~」って言ったら、哲ちゃん連れさんが「セブンアンダーってゆうんですよ」
そ・か~。。。
by kateido2000 | 2009-11-20 18:19 | つれづれ日記
例えば」オブラートのできるまで」  ザ・メイキング
オブラートが一反木綿みたいに何十メートルもあるのを初めて見た。丸く上から判を押すようにカットしていく。
端っこがいっぱい出てくる。それは纏めて再利用。細かく砕いたあと粉にして、餅菓子や飴のくっつき防止に使われる。「マヨネーズができるまで」「日傘ができるまで」「湯たんぽができるまで」などなど200以上も網羅されていて1本あたり15分の放送。ナレーターはなく画面の字幕で説明、淡々と進んでいくTV画面が清々しい。ネットで検索したら動画があったので、過去のも見られて、うれしいけど疲れた。
<和菓子>
桐木神楽堂の和菓子は和三盆が使われているそうです。今の季節に合ったネーミング。甘さ上品、おいしい~。右端のお菓子の名前忘れた。
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先々週、いっぱいで断られた「とと屋」。今日はウエルカムでした。いつも同じメニューを食べる私。冒険しないようにしているけど(連れに冒険させる)、今日はそんなにお腹がすいてなかったので、お初のメニューに挑戦。「ホタテと秋野菜のトマトソース炒め。「ん、んまい!」
ラタトゥユみたいな感じだけど和風、だけどパスタと和えてもおいしいそ~。kさん(オーナー板さん)にそう言うと「11時すぎて暇だったらやったげる」そうです。
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by kateido2000 | 2009-11-18 02:33 | 好きな本好きな映画

スイーツという言葉

いや~、この言葉(スイーツ)に違和感を持つ人ってあたしだけじゃなかったのね。内館牧子さんは書く。
前略・・・・ところが昨今、「スイーツ」というミもフタもない言葉が市民権を得て、大新聞までが平気で書く。女性誌などでは和菓子を「和風スイーツ」と書くことも少なくない。こう書く編集者や記者はいくら何でもガサツすぎないか。野菜の花<※注>までを季語として網羅し、小さな菓子まで四季の名を与える、繊細で優美な精神文化と比べ、あまりに無神経ではないか。春の菓子も秋の菓子も、団子もあんみつもみんなまとめて、「和風スイーツ」だ。「スイーツ」なんぞという言葉は、洋菓子にも使ってほしくないが、特に和菓子には最も不似合いだということくらい、気づいて当然だろう。
<※注>四季折々の菓子に冠せられた名・・春・・・葩餅・鶯餅・玉椿 桜餅・花筏 若緑  初夏・・登り鮎・青梅 梅雨・・あじさい・
盛夏・・若清水・夏の霜 秋・・初雁  冬・・風花  

因みにうちの母親は洋菓子及びケーキのことを「洋ナマ」と言っていた。「K子、洋ナマもらったから食べよ」という具合に。
by kateido2000 | 2009-11-13 02:58 | つれづれ日記
赤ちゃんが生まれて、その成長期に、グッドマザー、バッドマザーって言われる経験をするっていう話聞いたことありませんか?今まで自分の全存在で、自分の全てであった母親が、ある時から、グッドマザーとバッドマザーに分かれるわけです。自分がいい子にしていればグッドマザーで、抱いてくれたり、おしめを替えてくれたり、おいしいものを与えてくれたり、ぬくもりを提供してくれたりするんだけど、自分が何か悪いことをすると、叱ったりする。怖い顔をする。恐怖も与えられる。自分が悲しい目に遭う。
 そうなってきた時に、赤ちゃんにとって全存在だった母親がグッドマザーとバッドマザーの二つに分かれるわけです。最初は別の存在だと思うらしい。それを少しずつ、普段はグッドマザーだけど、自分の出方によってはバッドマザーにもある。バッドマザーだけど、自分がいい子にしていればグッドマザーにも変わる、ということを、理屈でわかる以前に、赤ちゃんは、肌でそれを学ぶということです。グッドマザーとバッドマザー、両方混ぜ合わせた母親というものに、絶対的な信頼を子どもは置くようになるわけです。
最初は、自分との違いも分からない、世界で一つだった母親という存在が、だんだん輪郭を持ってきて、グッドとバッドの二つに分裂して、それが統合されて、一人の存在として、自分とは違う人間、他者として認識できていく。
そうしながら、他者としての母親との信頼関係を、ごくごく幼い頃に身につけるわけです。普通の母子なら。
そうなってくると、この人は自分の味方だ、自分と同一人物ではないし、時々怖い人にもなるけれど、でも味方だというのが分かる頃、一歳になるかならないかくらいの頃から、赤ちゃんは人見知りを始める。
そうすると、お母さんは、すいません、この子、人見知りが激しくって、って言うけれども、実は人見知りをする子というのは、自分にとって唯一の味方である母親と、母親以外の人との区別がついているということだから、それだけ母親としっかり信頼関係が結べてるということなんですって。
親の都合か何かで捨てられちゃった子とか、乳児院で育てられた赤ちゃんというのは、その年頃になっても人見知りはしないんだそうです。みんなにニコニコいい子だから、この子は可愛くていい子ね、と言われるらしいんですけれど、実は、最も自分の味方になりうる、信頼できる相手を特定できないわけです、赤ちゃんとして。
誰が自分のおむつを替えてくれるか、誰が自分にミルクをくれるか分かんないから。時間によって日によって、違う人が入れ替わり立ち代りに来るわけだから、味方が誰か分かんないときには、さしあたってみんなにいいお顔しなきゃならないでしょう。生きのびる本能として。だから人見知りしないんだって。そうすると、人見知りしないというのは、いい事のようだけども、実はその子は本当の意味で信じるということをからだで覚えられずにいるということなんですね。
基本的な人間に対する信頼度というのは、その人の一生を左右しますから。無条件に人間の存在自体を受け容れて信じられるように育てられた赤ちゃんと、愛想はいいけれども、本当は誰が味方か敵か見分けられない、という人とでは、全然違う。

ここんとこの事件の容疑者や犯人たちの面々は、一見しごくまともな普通な人に見えます。でも、もしかしたらこの基本的な信頼関係が誰とも結べていないのではないのかしら?世間を騒がせている「婚活詐欺」などは、殺人までに及ぶとナンなんですが、ひとつ間違えれば似たようなこと、う~ん、やってないか?
レポーターが近所の人に容疑者について聞かれると「とてもそんな人には・・。」というコメントが多い。そりゃそうだろう、誰にでも愛想よくしなきゃ生きていけなかったのだから。
by kateido2000 | 2009-11-12 00:22 | つれづれ日記

自転車めっけ!!

1週間前に愛車(自転車)が盗られた。乳母に言わせれば「あんな自転車盗るヒトがいるやろか?!」だったんですが・・・。そもそもこの自転車は先に閉店された「ひまわり食堂」さんからいただいた自転車。車体の色は本当にありふれたシルバーだった。うちの集合住宅は溢れんばかりに自転車があって自分の自転車を捜すのに苦労する。だもんで、ピンクのカラースプレー(ホームセンターで購入)を全体にふりかけた・・・・んだけどムラムラになちゃった。ま、いいやひと目でMy自転車とわかるもん。自転車につける鍵は、何年か前から必ず暗証番号のと取り替えてもらようにしている。鍵を失くして壊すのが大変だったことを何回か経験してそうしたのです。でもこれが又やっかいなもので、3台の自転車に暗証番号を施していて、ある夜帰宅する段になって暗証番号を忘れてしまった。正確に言えば覚えている暗証番号が2つとも当てはまらない。おかしい、この番号で合っているはず。4680か1489・・・・開かない。30分くらい格闘した。結果開かない。えい!壊しちゃえ。で、ドライバーを持ってきて、ウンウン壊した。・・けど当然というか何というか、鍵は外れたけどただ外れただけで車輪から暗証番号を押さないと取れないのに気づいた瞬間、神の啓示のように1257という数字が閃いた・・・が時すでに遅し。鍵は無残なことになっている。自転車から鍵は取れたけど、今度は鍵無し自転車になった。でもまぁこんなムラムラなピンクの自転車が盗られることはないだろうとたかをくくっていた。でも盗られんだよね~。2日後もと樹やのJ子ちゃんが「あなたの自転車三輪ビルの前にあるけど・・」「え~っ盗られたんだよ」とすっ飛んで行ったけど、もう無かった。
で、今日である。銀行からの帰り道、たまたま通った三輪ビルの裏道。そこに燦然と?ムラムラピンクのMY自転車が。慌てて今乗っている自転車をお店に置きに行って、取り返しに戻った。三輪ビルとうちの店って歩いて30秒くらいの距離。堂々と置いてあるところを見るともしかして私の自転車盗った人って、盗ったんじゃなく拾ったと思っている????
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by kateido2000 | 2009-11-09 21:50 | つれづれ日記