好きな本、好きな映画、おもろい人々、泣かずに遊ぼ!


by kateido2000
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ねこうし帰省

仕事を兼ねて1泊しに来たねこうし親子。
11ヶ月で歩くようになっていた。早いね、子供は。だもんで危ない。危険が大好き男の子。
「めっ!!!!」と怒る。火がついたように泣く。
買い物に行ってママがいない。ぎゃんぎゃん泣く。なだめてもすかしても泣く。
しょうがないから、自動ドアをオフにして放置しとくことに。ドアにへばりついて泣く。道行く人が見ていく。
男の子ってほんっとママが好きだよな~、と私は遠い目になる。今では結婚し、一子をもうけている我が息子も「ママボンド(ママとボンドでくっついている)」と近所の人から言われていた。私のようなママキャラでもないママでもやっぱりママだったのよね。どっこにも行けなかったな~。
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# by kateido2000 | 2013-11-15 23:59 | つれづれ日記

週刊誌について

愛読書は、週刊文春。
エグい記事も好きで(例:好きな女子アナ、嫌いな女子アナ : 今井舞のテレビぶった斬りetcetc・・)
毎日行くスーパーマルショクでつい買ってしまうのだ。中村うさぎの近況も知りたいしね。
ただここんとこのみのもんたバッシングはどうなのだろう。雅子妃に対する記事もかなり悪意がある。姑の嫁いびりみたいだわ。たまには違う週刊誌、と思い「サンデー毎日」を広げてみても、中野翠のコラムだけ読んで終わり。大学の高校別合格者なんぞに全く興味ないから、サンデー毎日はやっぱりパス。
それでは週刊朝日。何年か前までは毎週購読していた。西原&神足の「恨みしゅらん」はサイコーだったし、ナンシー関のコラムは絶対外せなかった。小倉千加子氏のコラムも必読(これは今も続いてます)で、後内館牧子さんの「のれんに腕押し」も面白く今に至っている。だからたまに買います。でもあのころみたいには週刊朝日に心惹かれないあたし。
今週週刊文春が掲載した「朝日新聞エロい報告書」。
週刊文春の「朝日新聞」バッシングは今やお家芸。
小見出しはこう続く
「中年デスクと派遣美女のドロ沼訴訟」
大阪朝日新聞本社のAデスクと、契約社員の椿鬼奴似の美脚自慢のB子さん、らしいが
うさ子よ、椿鬼奴ってど~よ。それって美女という括りでいいのか??
まぁそれだからあたしは週刊文春を買う。椿鬼奴似の派遣美女という見出しに誘われて。
# by kateido2000 | 2013-11-08 23:14 | 好きな本好きな映画

楽天の出店料金

「楽天」の出店料金っていくらくらいなんだろうと、フリーダイヤルで問い合せてみました。
「5万円です」とのこ答え。数年前ですが、ご、ごまんえん!
「家賃と思えば安いものです」とのコメントもついてきて、
「か、考えさせていただきます」と電話を切った。
それから毎日楽天から電話攻撃が始まった。
5万円の出店料はちょっと・・・とやんわりとお断りしたけど、通じないのね、電話はそれからも何だかランダムではあるけど、かかってきました。
んもう!と着信拒否設定。今は便利ですね。家電でも着拒できる。

今回の楽天の不適切表示の問題ですが、楽天自ら調査するって言ってるけど、そんなの本気でやるわけない。どこの誰でも楽天はいつでもウエルカムなんだもん。
あたしもネット通販便利組だけど、そこらへんの保証なんぞは期待していない。
ネットから身を守る方法って多分無い。リスクを覚悟で買い物している。幸いに今のところ、なんの瑕もないが、この先もそうだとは限らない。
たった今もANAでチケット購入したところ。
PCが無いとめっちゃ不便で航空券ひとつ買ない。そこについて回るリスク。♪まわるまわる時代はまわる~。。
# by kateido2000 | 2013-11-07 22:07 | つれづれ日記
言ってみる(書いてみる)もんだ。
続々と我が家に宿泊する皆々が手に手に「虎屋」の羊羹を。
めっちゃためこんでうれしい~ぞ~。
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実家か!Mノ原、
私のパジャマでゴロゴロMノ原。結婚して名前が変わったけど馴染めないのでMノ原・・・・。
お泊りの皆さんパジャマは貸します。歯ブラシは持ってきて。
# by kateido2000 | 2013-11-04 23:25 | つれづれ日記
今日の報道特集でやっていたけど、芝海老もナンタラ海老も調理しちゃえば、料理学校の生徒たちにも区別がつけられなかった。鮭のナンタラソースは流石にわかったみたいだけどね。
2年前だっけ、宮崎のホテルシェラトンでも宮崎牛と偽って輸入牛を供していた。
宮崎牛をなめんなよ!ステーキなめんなよ!
<たまたまシェラトンで結婚式披露宴を挙げる予定だった、Mノ原にシェラトンからお詫びの電話があった。Mノ原は全く気にしていなかった。うん、あんたは肉ならなんでもよいだろう>

大阪帝国ホテルのホテルマンが「キョーコちゃん、1度リッツカールトンのランチを食べてごらんよ。価値あるよ~」
高すぎてよう行かんわ~、と言っていたあの「リッツカールトン」。
茶~1杯飲むのにも1000円くらい取られちゃう。

社長の会見を見て唖然。今どき「末端の連絡ミス」とか言って己の責任に言及しない会見を久々に見た。
リッツのほうは社長は日本人じゃなかった。ほんじゃしょうがないね。だけど阪急のほうは日本人じゃないか、どんなお家の事情があるにせよ(偽装とは口が裂けても言えません)一番最後は「長である私の責任です」が何故言えぬ。
日本は「恥の文化」じゃなかったのか。社長クラスまで「オヤジ」化しないでくれ~。。。

そうそう偽装といえば「船場吉兆」
過日、京都グランヴィアの「吉兆」でランチしたけど、まぁホテルの中とはいえ、閑散としていました。
伊勢丹デパート12階の「和久傳」は客も多くていつも活気がある。

こないだ「阪急デパート」で食べたカレーライスやお子様ランチがおいしくて、電車のプレートも楽しかったのに
残念だわ。
# by kateido2000 | 2013-10-28 01:13 | つれづれ日記

ゆるキャラグランプリ

宮崎県のゆるキャラ宮崎犬。
ダンス部門で優勝?!↓見て見て!!!



宮崎犬ダンス
# by kateido2000 | 2013-10-22 22:44 | つれづれ日記
うんと若いころ岡惚れした男がいました。
関西近辺では「なんやあの人かっこいいね。シュっとしているね」なんて表現しますが、岡惚れしたその男Jもシュっとしたいい男でした。まだ大学生だったにもかかわらず、横顔にはニヒルな影を宿して(カンちがいですが)いまして、胸キュンだったのです。
高校に入学して、Yというちょ~イケメンだった男。私が密かに撮った写真は家政科の女子に売れまくりました。光源氏とあだなされた男もいました。10代、20代、30代といい男はそれぞれにいました。確かにいました。
嗚呼!!自分のことは棚の上~に高く押し上げて、あえて言いたい。
紅顔の美少年転じてオヤジと成す。これまた例外はない。

先ほどのJ、これは某海外での買春を得々と話す、スケベオヤジになりました。
Yは、頭もはげちらかして、キャバクラ通いがたたり離婚されました。光源氏は、むさくるしいだけの、こ汚いじいさん。ただただげんなり(泣)

で、結局あたしの回りに残った男子は、息子曰く「あんたの回りの男って、みんな妖精やね」
そう、私は今妖精としかお付き合いがありません。
時々現れるドクター山ピーもめっちゃ口が悪いけど、妖精です。時々御飯にいくjijiはもっと妖精、T先輩は油っけのない妖精です。

昔ならした男たち、女からチヤホヤされてきた男たちほど、昔の夢が忘れられずオヤジになっていく。
イケメン故に許されてきた行為は、今となっては1ミリも通用しないことが、自覚できないでいる。まぁ、哀れといえば哀れ。
人畜無害なら放置もできるが、セクハラ、パワハラ、エイジハラスメントの許しがたい言動!!
断固駆除します。
# by kateido2000 | 2013-10-22 20:59 | つれづれ日記

第4回歌と花火の祭典

土曜日の夜息子が
「あんた明日はどこ行くと?」
と尋ねてきた。
「イオンに行く。花火見る」
「え?イオン?」
「うん、イズミヤがね。」
あたしって極端に舌っ足らず(滑舌悪い・言葉が足らない)なのです。話しが通じない。
「あんたイズミヤはレマンやろ」
「は?レマン?」
あ~、ちゃうちゃう。イオンまで行けば花火大会が見られるのだよ。息子が言うイズミヤは泉屋のことで、話しが噛み合ってなかった。
それでまぁ行きましたよ~駅前からバスに乗って。
ほんとは一ツ葉臨海公園でやっているのだけれど、それに行くために、M屋のJ子ちゃんは朝7時から並ぶという。券買っているのにそうなのよ。ほんで音楽祭を観賞した後花火があるんです。
屋内ならともかく、野外のコンサートなんてとんでもない、と無料で花火だけを見ようとイオンの屋上駐車場まで行ったというわけです。
綺麗だったわ~。只だし~。
イオンで晩御飯食べようと思ったが、やっぱ帰って蕎麦食べようと思いなおす。
一人だしね。
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# by kateido2000 | 2013-10-21 05:11 | つれづれ日記

あみんちゃんのお母さん

あみんちゃんは同じビルのスナックのママ。とっても可愛いママです。彼女は羨ましいことに3人姉妹で皆元気。お母様は94歳で、今でも自転車こいで(田舎にお住み)買い物に行くそうです。
お庭にはたくさんの草花と一緒に、野菜も育てていらして、それが楽しみとか。
そんなあみんちゃんのお母さんですが、こないだあみんちゃんが浮かない顔していました。

「どうしたの?」
「実はね・・・」
あみんちゃんのお母さんがかかりつけの病院の待合室にいた時、60代後半の男に
「歳はいくつな?」と声をかけられ
「94際」と正直に答えたら、
「へ~、もういってん(死んでもとゆう意味)いいわな」
と言われて、たいそう落ち込んで、なんか生きる気力までなくしてしまったらしい。
それから、あみんちゃんはしょっちゅうお母さんの元に帰ることにしたけど、なんせ延岡なので遠い。
まぁそれでも何とかみんなで元気づけて、このごろはようやく元気を取り戻していた。
先週の日曜日、あみんちゃんの姪ごさんの結婚式で皆で集まって、披露宴を終えて、ソファに座っているとき、あみんちゃんはトイレに行ってちょうど帰ってきたら、やっぱり60代後半とおぼしき男が
「あんたいくつな」と聞いていた。
あみんちゃん、まさか!と思っていたら、歳を知った男が「もういいわな」と言ったらしい。
あみんちゃんは頭に血が登って、
「そんなこと言わないでください!私は母がいてくれるから元気で生きていこうと思っているんですから!」と猛抗議したんだって。その男は
「うんにゃ、そんげなつもりじゃないとよ」とか何とか言ってたらしいのだが、最悪なのは病院でそれを言ったのは全く知らない男だが、今回言ったのは新婦側(あみんちゃん側)の招待客だったということ。
ここで声を大にして言いたいのは中高年のオヤジは、ほんっとに、アホかバカだ。悪いけど例外はないっ!!
言葉を選ぶとゆうことをしない。
本人にはきっと悪意はないのだろう。
無自覚な悪意ほど始末の悪いものはない。
# by kateido2000 | 2013-10-20 02:52 | つれづれ日記

東京土産

東京から従兄弟が来る。度々来る。息子と2人暮らしだもんで、うちの居心地がよいようだ。
来る度に土産を持ってくる。なまなかな土産をもらっても、全くうれしくない。
「倍返しだ~」くらいのことをやってあげてるから。
お布団敷いて、洗濯して晩御飯つくって・・・・などなど。
普段お気楽な一人暮らしだから、なんとなくではあるが気は使うのよね。
で、お土産の話し。あたしは1年くらい前から「虎屋」の羊羹の小分けしたの、って念を押しているから、それを買ってくるのだが、息子やその他に今回あろうことか
「東京バナナ」
をお土産に買ってきた。
何がイヤかって、この「東京バナナ」だ。これをもらうと、怒りさえこみ上げてくる。
従兄弟の前で娘うさ子に近況報告を兼ねて電話
「そうそう、とも兄イが東京バナナ買ってきたけど、いるなら送る」
「いらん!」
きっぱり断られた。そしてうさ子は言う」
「とも兄いのために言うけど、東京バナナだけはやめなさい」
「・・・・だそうよ。あなたせめてヨックモックくらい買ってきなさいよ。モロゾフでも風月堂でもいいわ。東京バナナ、だ~れも食べん」
「モロゾフでいいの?な~んだ」

この男私が「虎屋の羊羹」って言わなかったら、多分延々と「田丸屋のわさび漬け」を買ってきていた。
1回前のわさび漬け食べ終わらないうちに、またわさび漬け。もういい!とネをあげた代物。
虎屋の小分けの羊羹は、毎日のお抹茶にちょうどいいから、いくらもらってもうれしいのだ。それに宮崎に売っていないのよね。
東京、関西の皆様、お土産は「虎屋の羊羹」ねっ!!!
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# by kateido2000 | 2013-10-14 00:59 | つれづれ日記