人気ブログランキング | 話題のタグを見る

好きな本、好きな映画、おもろい人々、泣かずに遊ぼ!


by kateido2000
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
近藤先生は慶応大学で多分まだ医師を続けているはず。
彼が「癌は放置しておけ」という自論を展開する。
ま、それはそれで人それぞれだけど、最後になるほど!と思った部分。図書館返却する前に書いておこ。


老化とは細胞の遺伝子に傷がつき、それが蓄積して、体にさまざまな障害を引き起こすす肉体の変化のこと。
がんもまさに老化現象です。
老化も自分自身のことだし、がんも自分自身のこと。
「これも自然の摂理]ととらえて、できる限り仲よくつき合っていく、というのが、いちぱん理にかなっています。基本は、ローリングストーンズです。転がる石は、苔むさないのです。
体も頭もほどよく動かして、サピつかせない。
喜怒哀楽を豊かにして、五感をよどませない。」
気の進まないことからは遠ざかり、「生きる喜び」を大切にする。
手も足も口も脳も感情も感覚も、ほどよく勒かし続ける。
よく歩くようにすれぱ、血液が下半身に滞留しないでスムーズに体をめぐり、自分の休に合った血圧が保たれやすくなります。
声を上げてアハハと笑えば、表情筋も槇隔膜も動くし、呼吸も深くなり、血行がよくなるので体も温まります。おいしいものを食ぺたり、好きなことに打ち込んで幸せな気分になると、セロトニン、ドーパミン、エンドルフィンなど、意欲やモチベーションを高める物質がわいて、人生が楽しくなります。
すると、少々の不調は忘れられるし、がんが爆発的に増えることもないのでは、と多数の患者さんを診できた経験から思います。
「よどまない」ことが、自然の摂理にかなった最高の健康法、という気がします。
# by kateido2000 | 2014-05-21 00:34 | 好きな本好きな映画

日南町おこし?

ローカルニュースで紹介されていました。

# by kateido2000 | 2014-05-13 20:58 | つれづれ日記

-

-_d0073646_538422.jpg

うちの近くの文化公園。
広〜い公園やテニスコートほか色々あります。
市立図書館に予約した本を配本してくれる。
あ〜薫風香るって今日だぁ〜、気持ちいい〜。
# by kateido2000 | 2014-05-03 05:38 | 好きな本好きな映画

青空市場

青空教室などに使用されるときの意味は天井が無いの意ですが、青空市場は固有名詞。
今日は雨なので駅前からバスに乗り、デパート前で降車せず、橘通り2丁目まで行く。
目指すは「へちま屋」
私の知る限りウスイのえんどう豆はもうここにしか置いてない。
豆ごはんはウスイの豆でなければいけない。こさんだけも合わせて購入。これは味噌汁。
かつて栄えた青空市場にまだ残っているお店は魚屋が1軒、鶏肉や、花や、乾物屋が1軒ずつで、正月に黒豆を買い今からはラッキョウを買う「稲口商店」など、数件が抜け落ちた後の歯の形で残っている。
代わりに居酒屋が2軒できていた。いわゆる昭和居酒屋みたいな形で。そこのスタッフが店の外で携帯で話していた。たばこを吸いながら。
咳が出るのあたし!だいたい、いいのか?!食べ物やのスタッフがタバコを吸って?
こないだ買ったカツオの刺身がおいしかったから、やっと残っている魚屋さんに行く、刺身に引いてもらう間タチウオが分厚くっておいしそう、「これもください」
「あそこの居酒屋さんの人たばこ吸うなんて信じらんない。」すっごい感じの良い、人の良さそうなご夫婦でやっているこの魚屋さんに、愚痴る。「食べ物扱うのにね~っ」
特におとうさんのほうは本当に好もしい佇まい。
「おとうさんは吸いませんよねぇ~」
そうしたらモジモジしてる。
おかあさん答えました
「吸うんですよ」
「え~っ!!!だったらここで買うのイヤかも~」
モジモジするお父さん。
「でもこの刺身引いたのはおかあ」さんのほうだったよね」
うなずくお母さん。
禁煙しようよおとうさん。残っててほしいお店だから。
向かいの乾物屋で干しわかめを買う。
「これください」
「これ国産だから高いですけどいいですか?」
「え?いくらですか?」
「810円です」
確かに高いが
「え?じゃぁ私が今まで食べていたカットわかめって国産じゃぁなかったの?!
そっちのほうにガ~ン!!
今度からカットわかめはここで買おう。
# by kateido2000 | 2014-04-28 17:49 | つれづれ日記

誕生日

ミヤノハラとヨナハラから「誕生日オメデトー」メールが来て、今年は無難にやり過ごそうとしていたmy birthday ではあったが、ケッ覚えていたか。
jijiが好物の鰻(一福)を差し入れてくれた。ん?誕生日だから?
「ハイ。そうです」
「忘れてって言ったじゃ~ん!・・・・って、鰻が誕プレ?」
オイオイ、夢も希望も無さすぎません?・・・と、そうこうしていたら、環ちゃんと先輩が「フルーツ大野」のケーキを持ってきてくれて、
「たんじょーびおめでと~!!!!」
イヤイヤいらんし、
「あら、甘いのダメだったっけ?」
イエ、そーゆー問題じゃぁ・・・・。

でもでも、ありがたいです。私他人の誕生日なんて、身内のそれだって覚えてないのに、うーシクシク・・・。
でも本当に来年からはナニもいりませんので、お返しができない私を許してください。
# by kateido2000 | 2014-04-22 22:53 | つれづれ日記